●最小検出感度は、食品中の濃度で1~5ppmです。●EIA法との相関も良好です。●結果判定は、試料液を滴下して20分経過後、判定部に現れる赤紫色ラインの有無で判定します。●イムノクロマト法を採用しております。●試料液は0.1mlのみです。●他のFAテストに付属している検体希釈液でも検査可能です。●加熱加工の有無にかかわらず幅広い食品に適用できます。●検査方法は調整後の試料溶液をテストプレートに滴下するだけです。●試料液を滴下してから15-20分で簡易に検査ができます。●製造ラインのふき取り検査にも応用できます。●検出項目:甲殻類●仕様:20テスト●保存方法:2~8℃●貯蔵方法:遮光下、冷所(2~8℃)保存。禁凍結。●内容:テストプレート 20テスト、検体希釈液 50mL×1、取扱説明書 1部●サイズ(cm):W16×H8×D8






























